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平成30年は社会規範の崩壊が目に見える形で現れた年でしたね [雑感]

今年は社会規範の崩壊が目に見える形で現れた年でしたね。

何から話していいかわからないほど、多方面で日本精神が攻撃を受け、ぐちゃぐちゃに砕け始めている。

いわゆるヘ**法で日本を心配する発言ができにくくなった。いわれなき侮辱を受けたり攻撃をされたら,反撃するのは別におかしいことではないと思うが、ある団体が一線を越えたからと日本人全体を委縮させる法案を通した。
日本人同士の情報共有の手段を大きく棄損されているのはご存知の通り。それに対して、政府や政治家で問題提起する人はいないに等しい。

文句が言えなくなったところで、反日国からの移民受け入れ政策。

ものすごい恐怖だ。

他の国から移り住む人がいてもいいだろう。


だけど、
現状は、極めて深刻である。

なぜなら、受け入れ側の日本の骨髄がグニャグニャになり始めていて、まずはそこを修復しなければならないのに、それをほったらかしにして他の文化を入れようとするからだ。

日本が「皇紀」という独自の暦を持っているということを知っている人が、どのくらいいる?

教科書やマスコミが吹く嘘に惑わされず、疑問を持って自国の近現代史を学んでいる人が、いったいどのくらいいる?

先祖の名誉を汚され続けていることに怒っている人が、いったいどのくらいいる?


今、日本には、二つの考え方を持つ人に大別されるように思う。


一つは、敗戦後初めて民主化がもたらされたと考え日本の民主主義の歴史はここ70数年だと考え皇室に敬意を払わない人。この人たちは、嘘を嘘とも思わない。階級史観の持ち主も多い。
もう一つは、2600年以上前神代の昔から日本は民主国家 家族国家で女性も活躍していたし高度な文明を持っていたと考え皇室に崇敬の念を抱いている人。

すでに日本は分断され、日本を壊そう長年努力してきた共産主義(=全体主義=グローバリズム)の魔の手が、神経の中枢至る所に張り巡らされて活発に動き出している。癌患者でいうと、末期だ。

テレビからは、反日国を利することにしかならない嘘が、毎日毎日朝から晩まで垂れ流されている。
子供たちは小さい頃からゲーセンという名のギャンブル依存症養成施設へ通っている。
女たちは、社会進出とやらで家庭をあとにし、自分の希望をより叶えるために力をつかうことに疑問を感じない。
国土交通省は、駅の至る所に変な文字を描き出す。大臣は常に特定政党だ。
財務省は、日本弱体化に余念がない。
文科省は、いたいけな子供たちを反日日本人に醸成するための工作に余念がない。
経団連は、すでに反日国の工作機関になり果てている。
先人たちが血のにじむ努力をして作り上げてきた日本の誇るべき企業は次々と反日国に吸収されていく。
個人情報保護といって地域社会を分断。
社保庁は国民の個人データ管理を反日国の企業に委託。
税務情報も反日国に漏洩。
国会議員は、二重国籍を問われることもなく大きな顔をして反日活動に勤しむ。
選挙の時の政党がロンダリングされて全く思想の異なる別な政党がゾンビのように乱立し、それを糾弾する術もない。
勿論国会に自浄能力はない。

情報分野も反日勢力に乗っ取られてしまっているから、昨今の異常な反日攻撃が起こっているといってもいいと思う。

これ、戦争だよ。


戦わないの?



日本という国の体幹、つまり国柄、ね。
それに対する認識を国民で共有することを、まず最初に始めないといけないのではないか?

そこをきちんと押さえてから移民とやらを受け入れるのが筋だろう。

守りをしないまま受け入れに舵を切ったが、その結果どんな悲惨な状況が今後発生するか、覚悟が必要だろう。


最近、ツイッターで大陸の人たちの様子が出回る。警告してくれる人がいることに感謝したい。
かの国の人は、バスの乗客が女だろうと男だろうと老若男女、自分に気に入らないと突然運転手に助走をつけてけりを入れたり、勝手にハンドルを動かしたり、、事故一歩手前なんてザラ。
昨日は、日本の医療保険についての解説がネットでかなりの速度で拡散されているそうで、日本への移民のおいしさが広がっているとういう映像が出ていた。具体的パンフレットまである。
私たちは、よその国の人を養うために日々働いているのか?


これらに対する対策もとらないまま移民、って。。

日本国民を危険に曝す。


あぁ、もう、何をどう言っていいかわからないほど、酷いことになっている。

最悪なのは、この状況に気づいている人があまりに少ない、ということ。
「蛙の楽園」のラストが、現実になるよ。








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